法令等の順守について
当社は、個人情報保護の実現のため、個人情報保護法、各省庁ガイドラインその他関連する法令等を順守いたします。
個人情報の取り扱いについて
当社は個人情報の取り扱いについて、業務実態に応じた個人情報保護のための管理体制を確立するとともに、社内規程等に従い適切かつ慎重に取り扱います。
個人情報取得について
当社は、個人情報の取得にあたっては、利用目的を明確にした上で、申込書等の書面、Web等の画面、口頭等の方法で、適法かつ公正な手段を用いて取得いたします。また、合併その他の事由による事業の承諾に従い適切かつ慎重に取り扱います。なお、お客様との電話対応時においては、ご注文、ご意見、ご要望、お問い合わせ内容等の正確な把握、今後のサービス向上のために、通話を録音させていただく場合があります。
個人情報の利用、提供について
当社は、個人情報を厳正に管理し、その利用、提供においては、法令に基づく場合を除き本人の同意を得た目的の範囲内でのみ利用致します。
安全管理のための措置について
当社は、個人情報の正確性および安全性を確保するため、個人情報への不正なアクセス、個人情報の漏えい、滅失又は、き損等のリスクに対し合理的な措置を講じます。
従業者および委託先の監督について
当社は、安全管理措置の実施その他の個人情報の適正な取り扱いの確保のため、従業者に対し、必要な教育研修を実施します。
当社は、各種商品、サービスの販売、受付業務、故障修理業務、料金関連業務、マーケティング業務その他業務において、個人情報の取り扱いの全部又は一部を委託する場合があります。この場合、当社は、個人情報を適正に取り扱うと認められるものを選定し、委託契約において、安全管理措置、秘密保持、再委託の条件その他の個人情報の取り扱いについて適正に定め、必要かつ適切な監督を実施します。
個人情報保護に関するマネジメントシステム(コンプライアンス・プログラム)の継続的改善について
当社は、個人情報保護に関するマネジメントシステム(コンプライアンス・プログラム)を常に最良の状態に維持するため、継続的な見直しおよび改善に努めます。
保有個人データに関する公表事項
(a) 事業者の氏名または名称
株式会社フリーボーン
(b) 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先
個人情報保護管理者:染矢 良秀
電話番号:06-6380-4774
(c) 全ての保有個人データの利用目的
顧客から取得した個人情報は、顧客の対応に利用します。
(d) 保有個人データの取り扱いに関する苦情の申出先
株式会社フリーボーン 個人情報保護管理者:染矢 良秀
電話番号:06-6380-4774
(e) 開示等の請求等に応じる手続き
① 開示等の請求等の申出先
株式会社フリーボーン 個人情報苦情相談窓口 総務部 担当:染矢 良秀
〒564-0051 大阪府吹田市豊津町11-39 江坂クリスタルビル3階
電話番号:06-6380-4774
② 開示等の請求等に関して提出すべき書面の様式その他の開示等の請求等の方式
※当社指定のフォーマットをご利用ください。
③ 本人の確認について書類(次のいずれか)
・運転免許証(有効期限内のもの)の写し
・日本国の旅券(パスポート)(有効期限内のもので、現住所が記入されているもの)の写し
・健康保険証の写し + 現住所が記載されている住民票、又は公共料金領収書もしくは請求書の写し
④ 手数料について
開示及び利用目的の通知の求めに対し回答させていただく場合に、実費510円を指定の口座にお振り込みいただきます。
・こちらより個人情報開示等請求書をダウンロードして必要事項を全てご記入下さい。
※第三者提供記録の開示にも同様に応じます。
(f) 個人情報の提供の任意性について
当社への個人情報の提供は任意ですが、必要な項目(必須項目)をご提供いただけない場合、お問い合わせへの回答や、修理受付、商品の発送等のサービス提供が適切にできない場合があります。あらかじめご了承ください。
(g) 本人が容易に認識できない方法による取得について
当社ウェブサイトでは、お客様の利便性向上やサイトの利用状況分析のため、クッキー(Cookie)を使用することがあります。クッキーは、ブラウザの設定により無効にすることが可能ですが、その場合、サイトの一部機能が制限されることがあります。
(h) 保有個人データの安全管理のために講じた措置
・組織的安全管理措置
取得、利用、保存、提供、削除、廃棄等の段階ごとに取扱方法、責任者・担当者及びその任務等について個人情報の取扱規定を策定。個人情報の取り扱い状況について定期的に自己点検を実施するとともに、他部署、外部の者による監査を実施する。
・人的安全管理措置
個人情報の取り扱いに関する留意事項について従業者に定期的な研修を実施。
・物理的安全管理措置
個人情報を取り扱う区域において、従業者の入退室管理及び持ち込み機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施。個人情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人情報が判明しないよう措置を実施。
・技術的安全管理措置
アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定。個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウエアからの保護する仕組みを導入。
・外的環境の把握
個人情報を保管しているA国における個人情報の保護に関する制度を把握した上で安全管理措置を実施。







